岐阜産直国産材
小型ログハウス製造工場
- 岐阜産直国産材の工場所在地
- 岐阜県の東濃地域周辺は、江戸時代から尾張藩により厳しく保護され、名古屋城築城の時代も、21世紀の本丸御殿復元の際にも、銘木『東濃桧』は、長野側の『木曽檜』とともに使われました。その地域に工場はあり、ログハウスには産直材を主体に使用します。
森林組合直売場とログハウス製造工場
▲地元森林組合の東濃材直売場
こちらでは主に間伐材を取り扱っております。
東濃産の杉丸太材。
▲小型ログハウス製造工場
こちらの工場で製材と加工をします。
製材したあとに天日乾燥させて、さらに機械乾燥を加えます。
▲工務店事務所
息子さんはドローンの仕事を併用しています。親方は元々は在来工法の建築会社の社長でしたが、現在は縮小して小型ログハウスを専門で取り扱っております。
